園について

「保育内容に様々な工夫と変化を与え、
潜在能力を引き出すきっかけに」

「保育内容に様々な工夫と
変化を与え、潜在能力を
引き出すきっかけに」

一人ひとりがもっている能力はそれぞれ違いますが、
自分でその力に気付くのは難しいことです。
色々な体験を通して自分の力を知ったり、新たな一面に気付いたり、
自分らしさを見つけてほしいと考えています。

一人ひとりがもっている能力は
それぞれ違いますが、
自分でその力に気付くのは難しいことです。 色々な体験を通して自分の力を知ったり、新たな一面に気付いたり、
自分らしさを見つけてほしいと
考えています。

また、ひとりの力は小さいけれど、みんなで力を合わせると大きな力になる、
勇気が湧いてくるということを感じてほしいと思っています。
 子どもたちが毎日を楽しく過ごせるように様々な活動を取り入れ、
一人ひとりの心身の発達の支援に取り組んでいます。

また、ひとりの力は小さいけれど、
みんなで力を合わせると大きな力になる、
勇気が湧いてくるということを
感じてほしいと思っています。
 子どもたちが毎日を楽しく過ごせるように
様々な活動を取り入れ、
一人ひとりの心身の発達の支援に
取り組んでいます。

特に、年齢が低い未満児クラスは月齢の差が大きいため、
 一人ひとりの発達を知った上で、
 子どもの成長に合った活動を行っています。

特に、年齢が低い未満児クラスは
月齢の差が大きいため、
一人ひとりの発達を知った上で、
子どもの成長に合った活動を
行っています。

みのりの特徴

    生きる力を育てる
    体操教室・マラソン・遠足

    運動能力や体力の向上のためだけでなく、
    体を動かす楽しさを味わってもらっています。
    思いきり運動を楽しむことで、
    健やかな心を育てます。

  • 内面を育てる
    英語教室

    英語の歌や絵本などを使って
    楽しく英語を学ぶことで、子どもたちは
    英語の面白さを知り、より興味を深めていきます。

    英語の歌や絵本などを使って
    楽しく英語を学ぶことで、
    子どもたちは英語の面白さを知り、
    より興味を深めていきます。

  • 感性を育てる
    音楽教室

    色々なリズムやきれいな音楽を
    実際に聴くことで、 音楽の楽しさや
    面白さを学んでいきます。
    また、音楽を聴くことにより
    子どもの五感が 刺激を受け、
    一人ひとりの表現力の発達を促していきます。

    色々なリズムやきれいな音楽を実際に聴くことで、 音楽の楽しさや面白さを学んでいきます。
    また、音楽を聴くことにより子どもの五感が
    刺激を受け、一人ひとりの表現力の
    発達を促していきます。

  • 集中力を培う
    書き方教室

    先生の指導のもと、鉛筆の持ち方、
    平仮名の正しい書き方を学びます。
     文字への興味・関心を深め、
    集中力や表現力を養います。
     また、日本文化に触れる機会を提供します。

「子どもたちの視野を広げ、
感性を育み、のびのびとくつろぐことができる
保育環境を目指して」 

「子どもたちの視野を広げ、
感性を育み、のびのびと
くつろぐことができる
保育環境を目指して」 

人は周囲の環境から多くの影響を受けています。
特に子どもたちは発達期にあるだけに、環境からの影響力は
計り知れないものがあります。

人は周囲の環境から多くの影響を
受けています。特に子どもたちは
発達期にあるだけに、
環境からの影響力は
計り知れないものがあります。

色、匂い、音などはもちろん、空間の広さ、オモチャや遊びの
コーナーなどの物的環境や施設環境、園庭、さらには
園をとりまく地域環境など、様々な環境があります。
机や椅子の適切な高さもまた、大切な保育環境の一部です。

色、匂い、音などはもちろん、空間の広さ、オモチャや遊びの コーナーなどの
物的環境や施設環境、園庭、
さらには 園をとりまく
地域環境など、様々な環境があります。
机や椅子の適切な高さもまた、
大切な保育環境の一部です。

その中でも一番大きな影響を与えるのが、人的環境です。
環境を知ること=保育を知ることと考え、
衛生環境や安全な環境という観点も大切にしながら、
保育士は様々な知識を積極的に取り入れています。

その中でも一番大きな影響を
与えるのが、人的環境です。
環境を知ること=保育を知ることと考え、
衛生環境や安全な環境という観点も
大切にしながら、 保育士は様々な知識を
積極的に取り入れています。

保育環境

  • 家庭と同じ雰囲気を

    子どもが園で過ごす時間は、1日の大半を占めます。
    子どもにとって過ごしやすい環境とは、
    家庭と同じ雰囲気をもち、のびのびと
    くつろぐことのできる場所だと考えます。
    また、地域の方々との交流や、保育士、
    友だちとの関わりを通して、子どもたちの発達を
    促すような環境づくりも
    重要になってくると考えています。

    子どもが園で過ごす時間は、
    1日の大半を占めます。
    子どもにとって過ごしやすい環境とは、
    家庭と同じ雰囲気をもち、のびのびと
    くつろぐことのできる場所だと考えます。
    また、地域の方々との交流や、保育士、
    友だちとの関わりを通して、
    子どもたちの発達を
    促すような環境づくりも
    重要になってくると考えています。

  • 温かく、安心できる環境

    室内にある大きな天窓と、広々とした
    ウッドデッキが見える大きな窓からの
    明るい日差しによって、日中は電気をつけずに
    子どもたちを遊ばせています。
    子どもたちはお日さまの優しい光の中で
    のびのびと過ごし、ウッドデッキを通して
    木材の温かみを感じながら
    安心してくつろいでいます。

  • 四季や自然を
    利用した環境

    園の近くの山や川から採ってきた木の実や
    草花などを、各教室の室内に飾っています。
    四季に応じた植物や木の実などを利用することで、
    子どもたちに季節の移り変わりを教え、
    自然に対する興味を引き出せるような
    環境づくりを行っています。

    園の近くの山や川から採ってきた
    木の実や 草花などを、各教室の
    室内に飾っています。
    四季に応じた植物や木の実などを
    利用することで、 子どもたちに
    季節の移り変わりを教え、
    自然に対する興味を引き出せるような
    環境づくりを行っています。

ロゴについて

こどもたちの成長を支える
「みのり」らしい暖かさ

園の周りには、こどもたちを見守ってくれる
地域や豊かな自然が多いことから

それらに根付いたモチーフを

ちぎり絵で表現しています。

「M」は園の近隣にある慈眼山をイメージしています。

「I」は丸が緩やかにつながることでこどもたちと地域との結びつきを表しています。

「N」は園の建物の一部である滑り台の形を取り入れています。

「O」は園の中心にある大きなグラウンドをモチーフにしています。

「R」の下半分のブリッジ部分は、トンネル付き階段の形を元にしています。

「I」は園の近隣にある花月川をイメージしています。

園の概要

施  設  名

幼保連携型 認定こども園 みのり

所  在  地

〒877-0004 大分県日田市城町2丁目1-51

連  絡  先

TEL 0973-24-2012  FAX 0973-24-2157

設 立 年 月 日

昭和49年4月1日

理事長・園長

髙山 耕

利 用 定 員

定員130名

開 園 時 間

午前7:30~午後6:30

入 園 対 象 児

0歳3ヶ月~5歳児

特別保育事業

●延長保育…平日午後6:30~午後7:00
●障がい児保育
障害はあるが集団・統合保育が可能な児童を対象に障がい児保育を行っています。その子の発達状況や個性をふまえながら、クラス集団の中でその子の成長を応援できるように配慮した保育を行います。
●一時預かり…日田市ホームページをご覧ください

職 員 体 制

園長 1名 主幹保育教諭 2名 保育教諭 21名 管理栄養士 1名 調理師 3名  子育て支援員2名 看護師 1名  保健師 1名 事務職員 1名 用務員 1名 

諸 検 査 園 医

内科検診 麻生 宏 医院長(麻生小児科医院)*もも組のみ、年5回検診
歯科検診 合原 誠治 医院長(合原歯科医院)※6月・12月年2回歯科検診

沿 革

昭和48年12月26日

社会福祉法人慈眼福祉会を設立し、厚生省(現厚生労働省)より認可を受ける

昭和49年4月

社会福祉法人慈眼福祉会 みのり保育園開設(定員60名)

昭和51年4月

定員90名に変更

平成元年4月

定員110名に変更

平成19年4月

定員120名に変更

平成20年8月

新園舎落成

平成27年4月

定員130名に変更